ふりがな

ON

OFF

文字サイズ

A

A

背景色

行政情報

トップ新着情報 > 成人用肺炎球菌のワクチン変更について

成人用肺炎球菌のワクチン変更について

最終更新日: 2026年03月05日 8:00

現在、高齢者用肺炎球菌ワクチンとして使用されている23価肺炎球菌莢膜ポリサッカライドワクチン(ニューモバックスNP)が令和8年4月1日から定期接種の対象外となり、新たに沈降20価肺炎球菌結合型ワクチン(プレベナー20)が定期接種の対象となります。

ワクチンの変更に伴い、助成金額も変更されます。助成対象の方(65歳の方)には誕生日の翌月に通知いたします。接種する際は、事前に医療機関へ電話予約等を行い、接種をしてください。

予診票は現行のものをお使いいただけます。

詳しくは「高齢者の肺炎球菌感染症について(外部リンク)」厚生労働省ホームページをご確認ください。